校舎からのお知らせ | 東進ハイスクール府中校|東京都

校舎からのお知らせ 

2013年 3月 20日 3月22日 20時より 東大合格報告会

3月22日(金) 20時より東大合格報告会&英語学習報告会を実施します!

 

府中校から東京大学理科一類に合格した古村君をお招きして東大報告会を実施!

 

慶應義塾大学に合格した中村君をお招きして、夏休みからの逆転合格を英語の軌跡についてあわせて報告会を実施します!

 

是非、この合格報告会に参加して、合格への秘訣を知りましょう!そして、春休みを猛烈に駆け抜けよう!

 

 

 

 

 

 

 

 

お申し込みは・・・ここをクリック!

2013年 3月 17日 入学説明会ご案内

3月23日、24日に入学説明会を実施します!

 

春休みに入り、本格的に学習する方は、一度足を運んでみてはいかがでしょうか?

 

新しい担任助手スタッフと共にお待ちしております!

 

2013年 3月 8日 3/9合格報告会のお知らせ!

府中校卒業生が後輩に送る合格へのメッセージです!

 

東進生だけではなく、一般生・保護者の方もご参加頂くことが可能です。

 

◎アンケート抜粋

「どうやって受験勉強をしたらいいかイメージすることが出来ました」

「部活があって大変だと思ったけど、がんばろうと思った」

「遊びも我慢しなきゃいけないと思いました」

「週間・1日でスケジュールだてがまだ上手く出来ていないので、期末テストが終わり次第、春休みの1日のスケジュールと今後約一年間の計画を具体化していきたいと思いました」

 

 

WEB申込はコチラから→https://service.toshin.com/guest/highschool/form_gokakuhokoku.html

お電話でのお申込はコチラから→0120-104-676

 

2013年 3月 6日 3月14日 河合先生の特別公開授業の御案内!

本日は3月14日(木)19:30~21:30に実施する公開授業のご案内です!

 

今回授業を実施していただく先生は・・・

 

河合正人先生です!

紹介

延べ20万人以上の生徒を指導し、数多くの締切講座を記録する予備校界を代表する講師。本物のプロ意識で指導し、第一志望校に合格した受験生は多数。作問者の考えにまで及ぶ「流れを大切にする」授業では、心底から数学の面白さを体感することだろう。「センター試験過去問演習」(東進ブックス)では、研究し尽くされたデータ分析が絶大な人気を獲得し、高校教材としても採用される。

 

担当している講座はこちらです↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
今回の公開授業テーマです!
必要条件・十分条件って何?

 現在、18歳人口は減少のなかにありますが、大学入試センター試験の受験人口はまだまだ高い水準を保っています。とりわけ数学I・Aに関しては、毎年35万人以上の生徒が受験します。  その大学入試センター試験の数学I・A(第1問〔2〕)に毎年出題されているのが、この必要条件・十分条件の選択問題です。配点は100点満点中、約10点分と考えてください。 では、出題される形式を見てみましょう。

 

・・・詳細はコチラから→http://www.toshin.com/hs/event/tokubetsu_kokai/lecture_kawai.php

 

河合先生の講座を受講している生徒の声を聴くと、みんな感動しています!

 

 

一番多いのは・・・

 

 

 

「めっちゃわかりやすい!」

 

これですね 😆

 

間違いない!

 

ぜひ、皆さんも実力講師陣の授業を体験してみてくださいね!

 

公開授業お申込はコチラ→http://www.toshin.com/hs/event/tokubetsu_kokai/form.php

2013年 2月 3日 新高2生必見!!高1の今、受験勉強スタートで・・・

センター試験本番43点差!

 

受験が本格化している2月、すでに多くの新高3生が来年に向けて受験勉強を始めている。「受験勉強の開始時期が合否を左右する」と重ねて紙面でも伝えてきたが、受験勉強のスタート時期はいったいどの程度成績に影響してくるのだろうか。また、いつから開始すれば良いのだろうか。

そこで今回は、高1で受験勉強をスタートした受験生と高2、高3から受験勉強を始めた受験生の成績を比較してみた。その驚くべき結果をさっそく紹介していこう。

 

スタート時期の差が決定的な違いを生む!

受験勉強開始時期は、成績にどのくらい影響を与えるのだろうか。資料1は、受験勉強の開始時期別(高1の1,3月、高2の1,3月、高3の4月以降)にグループを分けて、東進の「センター試験本番レベル模試」とセンター試験本番の成績にどのような差が出るかを調べたものである。

これによると、高1スタート組の受験勉強スタート時点は280.2点であったが、その後グングンと成績を伸ばしてセンター試験本番には444.0点まで到達、高2スタート組も305.7点からスタートして順調に成績推移し、425.7点まで伸ばした。一方高3スタート組も同じように順調に成績を伸ばしていたものの、最後まで高1、高2スタート組に追いつくことはなかった。

 

スタートの差で合格可能性50%から80%へ!?

さて次に、5教科7科目(文系は6教科)の得点を調べたところ(資料2)、高1組と高2組の差は25.6点、高3組とは42.9点も差がついていた。つまり、資料1で判明した3教科の得点差が、5教科になるとさらに広がっていたのである。この42.9点差は、900点満点の約4.8%に相当する。これをセンター試験の合否判定ライン(東進調べ)を参照すると、大学によって多少の違いはあるが、高1スタート組がA判定(合格可能性80%)なのに対して、高3スタート組はC判定(合格可能性20%.49.9%)に。そんな違いを生み出す差となる(資料3)。

スタートを切るのに早すぎることはない。新高3生はもちろん新高2生も、まずは今月24日(日)実施の「第1回 2月センター試験本番レベル模試」を受験して目標までの距離を確認しよう!