過去問演習について~伊藤担任助手ver.~ | 東進ハイスクール府中校|東京都

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2014年 9月 21日 過去問演習について~伊藤担任助手ver.~

こんにちわ!担任助手の伊藤です!!

今回は引き続き過去問演習について語っていきたいと思います。

とはいってもあまり覚えていないのでうつろうつろですが、覚えていること述べていきます。笑

自分は8月の模試の結果があまりよろしくなかったのでこの時期はセンター演習を中心に問題を解いていました。

平日も休日もひたすらセンターを解きまくっていました。

そして、9月の半ばを過ぎた頃、主要教科は8割くらい取れるようになってきたので、冬期講習と二次・私大の過去問をやり始めました。

11月以降は過去問演習だけに集中したいと思っていたので、答案練習講座以外の受講は10月中に終わらせるよう1日に最低1コマはするようにしていました。

過去問は、第三志望校あたりの大学から始めました。休日だけではなくて、平日にも1教科だけでも必ずやるようにはしていました。

ここでアドバイスです。過去問を解くときは間違えた部分を必ずノートに残しておきましょう。

後で、自分が間違えた問題がわかるので、復習がしやすかったり、自分がどのくらい得点が上がってきているのか確認することが出来るからです。

自分はノートの見開きの左側にコピーした問題を貼って、右側に自分を納得させるような解説を作っていました。

理解するということは人に説明することが出来るということです!

まあよく分からないと思うので興味がある人は聞きにきてください。

あと過去問を解く時期にやっていたことは志望校以外の英語の長文を解くことです。

自分が志望している大学の過去問をほとんど解き終わってしまったあとにするといいですよ。

問題の出題の形式が大学によってだいぶ違うので、色々な問題の対応力が身につきますし、様々な長文を目にすることが出来るので楽しいです。

これは結構オススメです。

あまり覚えていないので話がバラバラになってしまいました。笑

いいアドバイスにはなってないと思うのですが、参考にしてみてください。

 

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