私が担任助手になった理由 | 東進ハイスクール府中校|東京都

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2015年 10月 18日 私が担任助手になった理由

 

こんにちは!

今日、体育の授業で体育館履きを忘れ、素足で縄跳びをとんだら見事に足を攣らせた奥村です(^▽゜)

足の裏もすごく痛いですよ!良い子は真似しないでください!

 

今回は、

「私が担任助手になった理由」について書きます!

 

私が担任助手をやってみたいと思ったのは、受験が終わってからでした。

高校3年生の秋に担任助手をやってみたいかのアンケートをもらったときは、

自分が担任助手をやるなんて全く想像がつきませんでした。

自分の受験で手一杯で、また自分に自信がなかったからです…(=´ー`)

 

受験が終わった2月、

当時のT担任助手に「担任助手やってみない?」といわれて、考えました。

「自分に何かできるだろうか…」

私にとっての担任助手は、頼りになって、親身になってくれて、かっこいい大学生!というイメージだったので、

とても自分に出来るとは思えませんでした。

でも、私は任助手の方に支えてもらって受験を終えることができたという思いがありとても感謝していました。

なので自分も、後輩たちを支えてあげられる存在になりたいと思いました。

また、担任助手のようなかっこいい大学生になりたいとい思いもあり、担任助手になりました!!(^0^)

 

担任助手になってかっこいい大学生になれてるかは分かりませんが!!

担任助手という仕事は、自分が生徒の役に立ちたいという思いを通して、

自分を成長させてくれる仕事です。

自信がなかったけど、今は担任助手を志望して良かったと思います!

 

 

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