夏期特別招待講習4講座締め切りまで | 東進ハイスクール府中校|東京都

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2014年 7月 4日 夏期特別招待講習4講座締め切りまで

あと8日!

 

難関大現役合格者8月センター得点率80%

まずは資料1を見てほしい。これは、難関国公立大現役合格者と早慶現役合格者の、8月の段階の「センター試験本番レベル模試」の平均得点率である。これによると、難関国公立大合格者の平均得点率は3教科で79.0%、5(または6)教科で72.8%、早慶は3教科で72.0%であった。

難関大合格者は、夏の時点でセンター試験3教科はすでに約80%の得点率をたたき出していたのである。難関大志望者は「第4回8月センター試験本番レベル模試」

 

※8/24(日)実施で得点率80%を目指し、計画的に学習を進めたい。※「センター試験本番レベル模試」の成績表では、第一志望校に合格した先輩たちの8月時点での平均点と比較できます。

難関大現役合格の必須条件8月末までに入試全範囲修了

次に、難関大現役合格の条件について考えてみよう。今回は、高3の8月末時点での入試全範囲の学習修了率に着目し、修了率によって4グループにわけ、半年後の受験本番の結果を検証した(資料2)。その結果、8月末時点の修了率が50%未満のグループは合格率61.5%だが、修了率100%のグループは合格率86.7%まで高まった。

また、内訳を見ると、修了率50%未満のグループのうち、難関国公立大・上位国公立大・早慶上智の占める比率は13.7%だが、修了率100%のグループにおける比率は22.2%であり、修了率50%未満のグループの比率に対し、1.6倍となった。修了率が高くなるほど、合格率は高まり、また難関大合格の比率も高くなる。つまり、8月末までに入試全範囲の学習を修了させることが、難関大現役合格の必須条件と言えよう。

多くの人は、8割できれば「だいたい終わった」「もうゴールが見えてきた」と思いがちだが、特に難関大志望者は、いち早く入試全範囲を修了させることを第一目標に学習を進めたい。

 

夏休みなんて待ってられない!!高3の部活生は今すぐこちら!!

 

 

 

 

 

 

期末試験に苦しんだ高1.2生はこの夏で巻き返そう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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