夏休みの過ごし方~野沢担任助手ver.~ | 東進ハイスクール府中校|東京都

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2015年 7月 6日 夏休みの過ごし方~野沢担任助手ver.~

こんにちはもう夏だろ的な感じで薄着で寝たらおなかを壊した野沢です。

 

起きなくてもいいのに早朝からトイレに篭らなくてはならないのは非常につらいですよ。

お腹が繊細なので夏なのに欠かせないアイテムは「腹巻」です。個人的には「リミッター」と呼んでいます。

 

さぁ!本日の本題は「あの野沢の夏休みの過ごしかた」を紹介です!

大学のではなく、僕が高校3年生だったときのお話をします。参考程度にどうぞ!

 

まず高校3年生の野沢の基本情報からご紹介!

ラグビー部だったので退は早くて9でした。なので、夏休みも毎日部活をしていました。時間はなかったのです。文化祭などが忙しい人は似たような状況だと思います。

 

そう。時間がなかったのです。

 

そんな野沢は「効率」「最大限」を意識していました。

 

第一に「最大限勉強時間・勉強量を確保する」こと。

部活が終われば速攻で校舎に登校する。そして閉館ギリギリまで勉強をして帰る。これを徹底していました。

 

第二に「最大限効率良く勉強する」こと。

時間がないのであれば効率を上げなければならないのは当たり前なのです。なので、勉強法を常に疑い「これが本当に一番効率的なのか?」「もっといい方法はないか」と考えてやっていました。例えば、単語を覚えることも「単語をダラダラ書きながら覚えようとしても意味が無い。ひたすら何度も見たほうがいい」という結論に至ってからは毎日毎日ハイペースで単語を復習していました。

 

まとめると、僕は他の受験生よりも時間がなかったために効率にとても貪欲になっていました。その結果として少ない時間でもより良い勉強法を見つけ出し勉強することができていたのですね。なので、時間の多い少ないに関係なく勉強は最大限の量・時間と最大限の効率を求めてしていくことが大事なのだと僕は思っています。

 

夏休みの過ごし方というよりは夏に向けて勉強時間と勉強方法について考えるといった感じになってしまいましたね。。。。ごめんなさい。

 

でも、少しでも参考にしてくれると嬉しいです!何か相談があれば気軽に野沢まできてください。

 

 

 

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